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卒業論文/修士論文
本校で研究指導した学生の卒業論文と修士論文の題目の一覧です.カッコ内は,担当学生です.

平成28年度(2016年度)
卒業論文 周囲環境音に適応した音声による意思伝達装置の開発(新井敦士)
確率的ニューラルネットワークを用いた眼球運動のパターン認識とタブレット用視線インタフェースへの応用(伊藤千聖)
修士論文 搬送患者の病態に応じた救急車の経路探索(清水勇希)
未知な非線形動力伝達要素を含む連成振動系の制御(竹中康一郎)
平成27年度(2015年度)
卒業論文 眼球運動パターンに基づく注視領域の推定(石井友梨)
GPSセンサを用いた救急搬送患者の背面圧迫の推定(岡田祐司)
眼球運動を利用した注視領域推定のためのパラメータオートチューニング(仲北隆輝)
修士論文 単眼RGBカメラを用いた頭部および眼球運動による指示方向推定とその応用(早田良)
仰臥位搬送時に受ける加速度の作用方向と血圧変動との関係(藤田俊樹)
アクティブ制御ベッドによる救急搬送患者の身体負担軽減予測(矢村和久)
平成26年度(2014年度)
卒業論文 運転訓練支援システムのクラウド対応(PHAM PHU TUAN ANH)
救急車の走行パターン分析(清水勇希)
未知な動力伝達要素を含む連成振動系の制御(竹中康一郎)
平成25年度(2013年度)
卒業論文 携帯端末を用いた汎用リモートコントロールシステムの製作(森田裕二)
アクティブ制御ベッドの反応速度向上のための目標傾斜角生成法(矢村和久)
修士論文 マルチリンクアーム型防振機構の振動抑制性能の数値解析(神崎貴博)
画像情報を用いた車載用安全確認動作チェックシステム(藤川香澄)
減速時に起きる血圧変動を軽減するための救急車用ブレーキタイミング通知システム (牧野佑城雄)
搬送時間と血圧変動を考慮した救急車の最適経路探索(吉村総一郎)
平成24年度(2012年度)
卒業論文 仰臥位搬送時を想定した加速度による頭部血流量変動の解析(堤 健太)
ISO規格に準じた仰臥位搬送用の振動・乗り心地評価システム(松田優也)
修士論文 ノイズ除去フィルタを有する外乱オブザーバの最適設計(坂本信一)
平成23年度(2011年度)
卒業論文 救急搬送時に起きる血圧変動量の簡易推定(神崎貴博)
Kinectを用いた通行量調査アプリケーションの製作(藤川香澄)
一般道走行時における報知システムの効果検証(牧野佑城雄)
搬送時間と血圧変動を考慮した救急車の最適経路探索(吉村総一郎)
修士論文 加速度による患者の負担を考慮した救急車の走行パターン(小鐵和昭)
平成22年度(2010年度)
卒業論文 センサレスパワーアシストによるアクティブ制御ベッドの高耐荷重化(坂本信一)
携帯端末を用いた仰臥位搬送用乗り心地推定システム(基常美有紀)
平成21年度(2009年度)
卒業論文 仰臥位搬送者の背面荷重のモデリング(今田涼太)
仰臥位搬送時の不快感のリアルタイム推定モデル(小鐵和昭)
平成20年度(2008年度)
卒業論文 救急搬送時の血圧変動シミュレーション(長谷川孝明)
遠心加速度による仰臥位被搬送者の背面荷重の評価(松浦圭佑)
修士論文 施設内仰臥位搬送における被搬送者の血圧変動の解析(坂谷健治)
平成19年度(2007年度)
卒業論文 搭乗者の不快度を提示するドライビングシミュレータの製作(岩佐龍弥)
2慣性系の実験装置の製作とその制御(福田怜史)
良好な乗り心地を実現する加減速パターンに関する研究(安永剛)
平成18年度(2006年度)
卒業論文 外乱オブザーバによるアクティブ制御ベッドのパラメータ推定(小野木雅人)
仰臥位搬送時に起こる血圧変動のモデリング(坂谷健治)
修士論文 外乱オブザーバを用いたロバスト臨界制御系の設計(田村慎悟)
患者の負担軽減を目指した救急車運転訓練支援システムの開発(鍋田貴之)
平成17年度(2005年度)
卒業論文 救急車の加減速に伴う患者の血圧変動の推定(河合慎吾)
    救急車用アクティブ制御ベッドの即応性向上のためのシステム設計(小林誠)
アクティブ制御ベッドの横揺れに伴う身体的ストレスの軽減効果について(中出和宏)
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